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ヒトとの出会い

GOGO!のHPで虹の天使に名乗りを上げ、
メールアドレスを載せさせていただいています。

そのつながりで、メールを送ってくださるかた。
号外を配布してくださる方。
イベントで号外を取りに来てくださった方との再会。

ヒトとの出会いを、つながりを感じます。

もちろん苦言もありました、それも大切な言葉ですね。
こつこつ内包しながらまた一歩成長しています。

継続的にこうやって押し付けでなく、
当たり前とやっていけたらいいなぁと思いました。

広島県福山方面 うらべ綾子 虹の天使リーダー

6月30日投稿受付

たくさんの方々と出会えました

私は現在、沖縄の北部、名護市で自然案内のお店を運営しております。

TEAM GOGOで沖縄北部地区の虹の天使リーダーを務めさせて頂きました。
名護市の他に国頭郡本部、今帰仁村、東村、国頭村の5つがあります。
しかし配布してくださる方が少なく、どうしようか?と頭を抱えていました。
北部地区だけで3万8000世帯あり、4万部の号外をお願いしました。
一体、4万部ってどの位の量になるんだろう〜?と不安になりながら
も到着を待ち、到着するやいなや2日でキレイに無くなってしまいました。

初めてお会いする方々もお店に足を運んでくださり、皆さんの一生懸命さが伝わってきました。本当に有り難い事です。

私も日頃伺えないような学校関係にも足を運ばせて頂き、たくさんの
方々と出会えました。

この号外を配る事で人と人が繋がっていきました。
本来の目的は、ここにあったのですね!!

大きな気づきを本当にありがとうございました☆

沖縄県名護市 福井紀美枝さん 虹の天使リーダー

6月30日投稿受付



ちきゅうおんだんかって知ってるよ

新宿西口で
「環境問題に関する新聞の号外で〜す」と言う声を聞き、どんな事件が起きたのかとひょっこり受け取った私。
そこから運命は大きく変わりました。

これは一枚でも多くの人に知られるべき新聞だ!と
メラメラ使命感が湧いた私は、
本部に電話→ 東京都の代表→ 大田区の代表に回してもらい、ジャスコの受付に無造作に積まれている新聞をごっそり頂いてきました。
私はピアノの先生をしているので、生徒に配ろうとしたら、驚くことに来る生徒は口を揃えて
「これもう持ってる。学校でもらったよ」と言うではありませんか!もちろんみんな違う学校の子ですよ。大田区の動けば変わるチームのたくさんの方の力をひしひしと感じました。
子供たちは「ちきゅうおんだんかって知ってるよ」と得意げに話していました。いい影響を与えている証拠ですね。
早速手元の新聞は近所にポスティングして周りました。

東京都大田区 吉田佳子さん 動けば変わるチーム

6月30日投稿受付

これが始まりで きっかけ

僕は約1ヶ月前に あるボランティアチームに出会いました

『TEAMGOGO 2007』

最初は意味が分からず やる必要も感じなく断りました

でも「107+1天国はつくるもの」という映画に出会い

動くことの大切さ
できることからやっていくことの大切さを学び

てんつくマンからもっと学びたいと思い
あまり関心が少なかった
地球環境問題に関する温暖化防止運動に参加しました

今でも他のメンバーとの温度差は感じます(笑)

だってキャンドルナイトの存在も、言葉すら知らなかったし
マイ箸なんてものも知らなかったし
温暖化防止のために何かをしたこともなかったから

よく分からないまま参加し
よく分からないまま東区のリーダーになり
よく分からないまま号外を配り
よく分からないままテレビ出演までしちゃいました

今回は初体験ばかりだったけど 印象に残ったのが

やる気より行動が先行してたこと

動けば変わるという言葉を信じ 体験し 動き続けました

正直 環境問題に対して詳しくもなく
意識も高くないし
やる気も少なかった

でもとにかく動いた!

やる気を無視して

一つ目の目標だった6月22日を終え 言えることは

自分が本当に少しだけだけど省エネの動きをするようになったこと

これが始まりで きっかけな気がするんです

動けば始まるんですね

本当にやって良かった!
本当に参加して良かった!
本当に頑張って良かった!
最後まで諦めないで良かった!
目標部数を配り切る決断をして良かった!

と思います

協力してくださった
支えてくださった
応援してくださった
たくさんの方々ありがとうございますヾ(=^▽^=)ノ


僕は2年ぶりに本気になることができました


これをきっかけに 色々な活動を本気でやれる気がします

人生の目標や夢に向かって走りたいと思います

北海道札幌 中田園道さん 虹の天使リーダー

6月30日投稿受付


私の出来る事をします

2月19日、てんつくマンの日記にチームGOGOの事が書かれているのを見て、すぐに「私の出来る事をします。」とコメントしたが、100万番長の返事は0.5秒という訳にはいかなかった。

達成できなかったら自腹で立替なければならない。返してくれるというが何年後になるかわからない。一時間位、真剣に悩んだ。胃が痛かった。だが心は始めから決まっていた。決断するだけだった。そして私は100万番長となった。

当初は法人の知合いに頼んで3万づつ33社で100万円だな。とか計算をしていたが、全然、集まらなかった。ある交流会で、募金箱と千円の上映会のお知らせを持って話しにいったら、若いお母さんに「貴方のやっていることはいい事だけど、どっちを選ぶみたいな出し方したら押し付けになるわよ。」といわれた。貴重な忠告だった。

4月18日になっても募金高18万円。27日に600人の会場を借りて開く呼びかけ人の中村文昭氏の講演会参加予定者も50人に満たない。こちらも大赤字が予想された。
だが、動き続けるうちに協力してくれる仲間がどんどん増えていった。そして最後の一週間で奇跡が起きた。60万円ものお金が集まったのである。文昭氏の講演会も多数のスタッフの協力で230人もの参加者を迎え、収益金を寄付にまわすことが出来た。募金高は100万円に達した。
思い切って動けば、動き続ければ、計算では達成できない奇跡があることを実体験させていただいた。

5月からは、ご好意を生かすため、練馬を中心に虹の天使に手を上げた。だが「地元に知合いはほとんどいない・・」

いなければ作ればいい。練馬の仲間を大事にしていこう。
チームGOGOのSNSも本格的に活動し始めていた。本部から送られてくる「動けば変わるチーム」のリストを元に、SNS、練馬コミュへの招待、メッセージ送付。
5月中からは毎週ミーティングを開いた。
チームGOGOの仲間は、皆、素晴らしい人達だった。「明るく、楽しく、前向き!!」
6月16日に号外が到着し、再び奇跡が起きた。アニューに5万部を送ったのを皮切りに、どんどん号外の山が減っていく。仲間の紹介で次から次へと大口の配布先が決まった。一週間で11万8千部。足らなくなって他区から回してもらった。街頭配布、キャンドルナイト、ケーブルテレビの撮影。最高に楽しかった〜。

環境団体の登録もすみ、冬至に向けてまた楽しく動いちゃうぞ〜。
    
東京都練馬区 今里峰久さん 100万番長&練馬虹の天使